Date; 2007.09.02(Sun)
イスパノアメリカでは、メキシコから燃えるような大地のアルゼンチンまで、すべての気候があります。メキシコ、中央アメリカ、南米では、南コーン(ウルグァイ、チリ、アルゼンチン)を除いて、気候は熱帯あるいは亜熱帯です。そして雨季と乾季の二つの季節のみです。山岳地帯を除いては、一年中とても暑いです。アンデスの山岳地帯のある一部の地域では、一年中雪があります。高度がある地域では涼しく、また海面に近い地域では一年中暑い。ウルグァイ、チリ、そしてアルゼンチンでは、温帯の地域があり、春夏秋冬と四つの季節のあるところがあります。イスパノアメリカの南半球の国々では、夏は12月1月2月、冬は6月7月8月です。
En México, Centoroamérica y Sudamérica, excepto en el Cono Sur (Uruguay, Chile y Argentina), el clima es tropical o subtropical y solo hay dos estaciones, la lluviosa y la seca, hace mucho calor todo el año, aunque también en algunos lugares por ser zonas de altitud hace fresco todo el año, principalmente en las zonas montañosas e inclusive en algunos picos de los Andes hay nieve todo el año. En Uruguay, Chile y Argentina, por estar en zona templada, hay cuatro estaciones: primavera, verano, otoño e invierno.
En los países hispanoamericanos del hemisferio sur, el verano comprende los meses de diciembre, enero y febrero; el invierno comprende los meses de junio, julio y agosto.
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Date; 2007.05.14(Mon)
イスパノアメリカの音楽は、明るさと悲しさが混ざっている。世界の半分の人々の心はつかんでいるでしょう。メキシコのランチェラスからアルゼンチンのサンバ、タンゴ、ミロンガ、キューバのルンバ、ドミニカのバチャタ、コロンビアのクンビアとバレナト、チリとペルーのサマクエカ、ボレロ・・・にいたるまでリズムは、果てしなく続く。
グアンタナメラ、シェリートリンドあるいはベサメ、これらの曲を聴いたことが無いという人はいないでしょう?そしてイスパノアメリカの踊りは、なんとその大陸に住んでいる複数の民族の性格を反映しているのです。
La musica hispanoamericana,con su mezcla de alegria y tristeza,ha conquistado los corazones de medio mundo. Desde las rancheras mexicanas,la zamba,el tango y la milonga argentinos, la rumba cubana,la bachata dominicana,la cumbia y el vallenato colombianos,la zamacueca chilena y peruana,el bolero… la lista de ritmos se hace casi interminable.
Quien no ha oido alguna vez Guantanamera,Cielito lindo o Besame? Y es que los bailes hispanoamericanos reflejan el character plural de los pueblos que habitan ese continente.
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Date; 2006.11.07(Tue)
スペイン語は「相手」のために二つの言葉があります「usted」(あなた)そして「tú」(きみ)。誰かに初めて出会う時ustedとそれの動詞活用形を使った方がいい。相手はtúを使ったらあなたも使ってもいいです。これはスペイン語の敬語です。ところでメキシコの北部でustedの方が普通です、自分の家族と親戚でも使われています。
あなたはスペイン語ができない場合、メキシコで英語また日本語エイゴが通じる所が多いです、特に大きなホテルと観光地。しかしそんな所から離れるとコミュニケーションはしにくいです。そんな時に手と素振り使ってもいいです。タクシーに乗ると地図を持って運転手に行きたい所を指して。それをすると運転手はあなたが行きたい所を見つかれます。
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Date; 2006.08.27(Sun)
「マルガリータ」という、テキーラをベースにしたカクテルの名前の由来をご存
知だろうか。 このカクテルのことを知っている人は多いだろうし、少なとも耳にした事はあるだろう。味わってみたことのある人も多いはずだ。しかし、「マルガリータ」の由
来を知る人は少ないと思う。 それは、1949年のメキシコ・シティーでの、ある有名なバーテンダーと、彼が深く愛した恋人マルガリータとの物語である。
彼らが幸せな日々を送っていたある日のこと、バーテンダーは自分の狩をする姿を恋人に見せたくて、彼女を狩に連れて行くことにした。彼は腕のいいバーテンダーであるだけでなく、狩の腕もかなりのものであったのである。そうして二人は狩に出かけた。狩の最中、一匹のコヨーテが近づいてくるのを見つけ、バーテンダーはすばやく弓を引き、矢を放った。しかし、その瞬間、恋人はその生き物がまだ弱々しいほんの子供である事に気付き、哀れに思い、何も考えずその動物へ放たれた弓矢の前に身を投げ出したのである。その命を救うため、自分の命を顧みずに。悲劇が起きたの。その矢はバーテンダーの愛する恋人のちょうど心臓を貫き、彼女の命を奪ったのであった。
愛する人を失い深く悲しむバーテンダーは、愛する人がいつまでも人々の記憶
に残るよう、人を酔わせるおいしいカクテルを作り、「マルガリータ」と名付けた。
飲む者の悲しみ、痛み、苦しみを、和らげ忘れさせるカクテル…
乾杯…!
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Date; 2006.08.27(Sun)
あっ! 日本代表は絶対勝つと思った!! m(T_T)m
日本の勝ちにも賭けしたのに〜 (^^;)
オーストラリアはびっくり!そんなに早い二つのゴールが出来た何て!
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Date; 2006.08.27(Sun)
多分不思議な話ですがラテンアメリカから遠い日本でサルサが最近広がりつつあります。日本でのサルサの普及はまだ少ないのですが、早く拡張しています。一番びっくりするのは日本人の踊る時の技術と努力です。メキシコやラテンアメリカやアメリカなどでは、人々は自分の技術とスタイルを気にしないで時間を楽しく過ごすために踊る。しかし日本で見た方々のレベルはまるで「プロ」です。
初めて大阪に踊りに行った時にすごくびっくりしました。そのクラブにいた人々は大体皆サルサの先生みたいに踊っていた。
もっと面白い事は、例えば男性と女性が特別な靴と洋服をかばんで持ってきます。女性は化粧室で着替え、美人ダンシング・クイーンになって出って来る。しかし彼女達の踊り方は着ている高い靴とドレスより素晴しいです。残念ながら僕が住んでいる京都ではサルサ・パーティはあんまりやっていないのですが、でも大阪へ45分、電車で行けます。大阪では毎週末はサルサが踊れる。
関西でサルサ・パーティをどこでやっているのかを知りたい方はこのページご覧下さい:http://amigoken.com/
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Date; 2006.08.27(Sun)
スペイン語は「相手」のために二つの言葉があります「usted」(あなた)そして「tú」(きみ)。誰かに初めて出会う時ustedとそれの動詞活用形を使った方がいい。相手はtúを使ったらあなたも使ってもいいです。これはスペイン語の敬語です。ところでメキシコの北部でustedの方が普通です、自分の家族と親戚でも使われています。
あなたはスペイン語ができない場合、メキシコで英語また日本語エイゴが通じる所が多いです、特に大きなホテルと観光地。しかしそんな所から離れるとコミュニケーションはしにくいです。そんな時に手と素振り使ってもいいです。タクシーに乗ると地図を持って運転手に行きたい所を指して。それをすると運転手はあなたが行きたい所を見つかれます。
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Date; 2006.08.27(Sun)
何回もこれを言われた事ある。メキシコに行きたい日本人は「治安は悪いから行けない」が多いです。日本はとっても安全な国ですのでこんな考えは当たり前だと思います。でも日本では「メキシコは残酷な国です」のイメージは本当にはよく知られているみたい。
確かにメキシコでの犯罪が多いですよ、特に1994年の経済危機から。その上で最近北の国境の町(ティフアナ、シウダド・フアレス、ヌエヴォ・ラレードなど)はメキシコ人にも怖い所です。
しかしメキシコ全国はこんな事ではない、私の場合でメキシコに暴行された事がない。でも本当に一回も盗まれた事あるのは車です(鏡、パーツなども何回も)その盗まれた物は後で闇市場に売られています。
それ以外私の意見で「メキシコの治安は悪い」と思いますが「絶対危ない国」じゃないと思う、ただどこでもと一緒気をつけた方がいい所もある。
先日、国際データの研究をしながらちょっとそれてメキシコについての指定犯罪を調べました。最初に日本外務省の国際安全HPに入ってメキシコの情況を読みました。
スゴイビックリした… 読む後「メキシコはとっても危険と暴力的な所です」そして「私の知っている国とぜんぜん違う」と自分で思った。
しかし本当にこの問題を分かると世界中とメキシコの指定犯罪データを探しました。そして国際連合のデータに通じて私が知っているメキシコをもっと明らかに見ました。
次のデータは国際連合の「第7回・1998年度から2000年度までの世界犯罪トレンドー調査と刑事司法制度の操作 (国際連合の薬剤や犯罪部の国際犯罪防止センター)」のデータです:http://www.nationmaster.com/graph-T/cri_ass_cap&int=100
国際指定暴行データを見ると1000人当たりでメキシコに2.40暴行事件があります、しかしアメリカで1000人の当たりで7.56暴行事件がある、(メキシコの三倍)同じように英国は7.45。しかし今まで「アメリカの治安は悪いから旅行したくない」と聞いたことがない…
国際連合はどのようにこんな調査を作るのは詳しく調べますがメキシコに行きたい日本人のために私の個人的なアドバイスは:
* 北の国境の町に注意した方がいい、そんな所で麻薬マフィアが多いし、いつもアメリカからの若者は多いですが酔っ払いに行く(メキシコの法律的飲酒年齢は18歳から、でもアメリカは21歳から)その上でそんな町は本物のメキシコではありません。
* メキシコ・シティの暗い所で気をつけましょうとりあえず海外旅行のどこでも行ったらモニー・ベルトを使う方がいい。財布利用を辞めましょう(特にスペインで)。
* そして外務所の海外安全に書いてあるのはチアパス州のゲリラは何年前からただの政治的な運動です、そのマルコス副司令官はメキシコとヨーロッパですごい人気者です。
ではメキシコに行って見てください、世界遺産は25か所があるから。
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Date; 2006.04.05(Wed)
メキシコで何でもより一番大切な事は「家族」です、大体「ビジネス」は大切さで二番目です。それに店と職場は長いランチ・ブレーキ時間があります(大体14:00から16:00まで)、日本(45分)とアメリカ(1時間)の時間と違う。そして労働者と職員は早く家に帰りますように店と職場は早い時間に閉まります
メキシコでの挨拶は日本より多いです。日本人男性の場合で他の男の人と女の人を初めて出会う時に握手は必要です。しかしその相手は良く知っている女性の場合でほっぺたでのキスは必要です。
日本人女性の場合で始めの時に男と女との握手は十分です、でも友達と知り合いなら握手とキス(ほっぺたで)は必要です。日本人のためにこれは初めてちょっと「変な感じ」かもしれないがメキシコ人のためにそれは本当に普通です。
実は日本文化における習慣とマナーが多いので日本人はメキシコで問題はあんまりないと思う。普通の日本人のマナーを使ったら十分です。しかしそれも大問題です:日本人はメキシコにいると「遠慮しない方がいい」、そしてメキシコ人よく使うのボディ・ランゲージと早く慣れた方がいいです、それでメキシコ人はあなたにとって「いやな事」があるかどうか理解しにくいので日本で良くあるの「自分の気持ちを伝えない事」すまり「我慢する」と言う習慣を辞めましょう。何かあったらそれは早くと率直に言った方がいいです。
後で日本人とメキシコ人の間の一番大きな文化相違について話します:時間的認識。
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Date; 2006.01.30(Mon)
I think many Japanese people are too confused with some misused English words that They learned in the school and when it comes to compare with the native English it cause confusion, so is believed that they’re having a mistake in grammar,
How ever this is, not always true, believe it or not, native speaker also make mistakes in grammar, one very common case is the use of “whom,” an obsolete word, which I’all try to explain by using Japanese because explaining it in English might be even More confused.
Fist of all let’s take a look to this paragraph, which I take from the news paper and that I will use as example for the explanation.
“According to the statements filed at the tribunal, Forsyth claimed her abilities were questioned by Burke,
whom she says accused her of favoritism toward certain students and excluded her from several meetings.
Burke denies these claims.”
このBurke, whom she says accused her of favoritism toward certain studentsの部分ですが、
わが国の学校英語ではこのwhomは文法的にはwhoが正しいとされ、高校生対象の試験にもよく出題されています。
このように関係代名詞の直後にshe saysなどが続く場合にはnativeでも実際には
ついwhomを使ってしまうということなのでしょうか?ご教示ください。
そのとおりです。学校英語(正統的な文法)では、主格なのでwhoが正しいです。
実際には多くのネイティブは、whoとwhomの区別をしません。
特にこのようにshe saysなどが直後に続く紛らわしい構文では、目的格のように見えるため、
whomの方が自然であると感じるようです。英字新聞など、現実のネイティブ英語で、whoであるべき場合にwhomを使っている例がかなりあるのはこのためです。
誤用ですが、教養あるネイティブでもwhomを使う人が数割います。
「she saysが続くような構文では、whoが正しい場合でも、whomを使う用法(usage)もある」と考えるのが現実的でしょう。ネイティブが単語を選ぶ基準は「自然か自然でないか」であり、
「文法的に正しいか正しくないか」ではないため、こういうことが起こります。
以下はwhoとwhomについての復習です:
who(誰が)は主格で、whom(誰を)は目的格です。つまり、whoはhe/sheと同じで、
whomはhim/herと同じです。分からないときは、he(主格)やhim(目的格)を当てはめてみると、判別できます。
(1) This is the man. He saved me.
→This is the man who saved me.
whoは、原文でのHe(主格)を指す代名詞です。
(1)の2文を関係付けて1文に合成するため、関係代名詞(relative pronoun)と呼ばれます。
(2) This is the man. I saved him.
→ This is the man (whom) I saved.
whomは、him(目的格)を指す関係代名詞です。なお、この構文のwhomは、多くの場合略されます。
口語ではwhomは死語で、まず使われません。口語であれば、ネイティブは用法を子供のときに
自然に習得してしまいます。しかし文語なので、ネイティブであっても、あたかも外国語のように
意識的に習得しなくてはならないものです。
このためネイティブでも使い方が混乱しています。日本の受験生の方がwhoとwhomの使い分けは
得意でしょう。
(3) Who did you meet at the party?
これは目的格なので本来はWhomが正しいことになりますが、
実際にはほとんどのネイティブはWhoを使います(口語的表現なのでWhomでは不自然に感じる)。
圧倒的多数の人がWhoを使うため、これは誤用でなく正用と考えられています。
そして複雑で紛らわしいのが、直後にshe says / he thought / I believeなどが挿入されている構文です。
(4) Forsyth claimed her abilities were questioned by Burke, whom she says accused her of favoritism.
これを原文に復元してみると、Forsyth claimed her abilities were questioned by Burke.
Burke, she says, accused her of favoritism.
このBurkeは男性なので、核心部分は Burke (he) accused herです。
heを当てはめることができるので、whoが正しいです。
ところが、(4)ではby Burkeとなっており、この文の中ではBurkeは目的格です(当てはめると、by him)。
このために、whoでなくwhomで書くネイティブが一部にいます。
このような誤用を、文法学者は嘆きます。しかし現実です。
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Date; 2006.01.28(Sat)
Blogは、インターネット上のホームページ(web site)の新種で、日読(log)形式になっています。
作成が簡単なために急速に普及しました。Web-log=blog (インターネット上の日読)が発音しやすいように短くなった造語です。
Podの原義は「さやえんどう」などの「さや」部分です。転じて流線型(Streamline)容器を指します。ここならネーミング(naming)をして iPodという、曲線美のある型品(音楽を聴くことに、特化したミニ・コンピュータ。ラジオみたいなもの)をアップル社が開発したところ大ヒット。
iPodのiはI (私)やInternetの略で、固有名詞(Peculiar Noun)なのに冒頭を(文法破りですが)小文字にすることでやさしい感じを出します(日本語でいうと、漢字に対するひらがなの感覚(sense)。つまり iPod は「わたしのさや型インターネットコンピューター」ということになります。
このiPodで開くための曲やトークジョー番組を作ってインターネット上に置くことがPodcasting(iPod用に配信すること)です。iPod用に番組を作ることは、感覚的にはラジオ番組の放送(broadcasting)であることからできた造語です。
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Date; 2006.01.16(Mon)
日本語には、その文化的、社会的背景を知らないと、理解するのが本当に難しい言葉がいくつかある。
文字通りの意味がわかっても、鍵となる言葉の語源や由来を知らないと、いったい何のことを話しているのか想像もつかないのである。
「まめ」という言葉がその一例だ。もちろん、ある程度日本語の知識のある人なら、「インゲン豆」、「エンドウ豆」、「ソラ豆」と、自国の言葉に文字通り訳した言葉をいくらでも挙げることができるだろう。しかしこの言葉には、本来の意味とは関係無く、一般的に良く使われる別の意味もあるのだ。
この手の言葉には、文化や、何よりも日本人の行動様式が表れると思う。
日本人の行動様式というものは、我々外国人とはかなり違うということは皆さんも知ってのとおりだが、そのため度々理解に苦しむことがある。
だから私は、こういった言葉の本当の意味にとても興味がある。
数日前、二人の友人とおしゃべりをしている時、二人のうちどちらかが「まめ」という言葉を口にした。会話の内容からして、「インゲン豆」を意味しているのでも、豆類に何か関係があるのでもないことは即座に理解できた。そこで、「まめ」の意味(もちろんこの会話での意味)を二人に訊ねたのだが、親切に説明してくれたにもかかわらず、私は今ひとつ納得することができなかった。そういうわけで、その言葉の、私が言うところの「二番目の意味」を躍起になって調べだした。
もちろん、辞書には「インゲン豆」や「ソラ豆」などの訳は出てきたが、本当の「二番目の意味」とは何の関係も無いものばかりであった。
困り果てて、もう一度その言葉について聞いてみることにした。すると、ある親友が色んな例をあげて説明してくれ、ようやく私の疑問を晴らしてくれた。
貴重な助けに感謝しなくては。
この言葉の由来と、どんな場面で使われるのかを考えると、「まめ」の「二番目の意味」として一番適当なスペイン語訳は、”meticuloso(緻密な)” 、 detallista、(細部にまで気を配る人)。
として一番適当な英語訳は、meticulous、(緻密な)thoughtful(細部にまで気を配る人)” 、もっと口語的な表現では、”
スペイン語訳 estar al pendiente
(物事に注意を払っている)”、英語訳 to keep at it !となるのではないだろうか。
もちろん、使う状況によってニュアンスは違うだろうが。
しかしこの訳は、意味を取り違えることなく話を理解するうえで大いに役に立つ。
日本の生活への理解を、より一層深めてくれた友人たちに感謝。
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